右肺の悪性がん 2017年4月6日

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差出人 : 患者さん本人
病名   : 2014年10月レントゲン撮影により右肺の腫瘍が見つかり悪性がんと判明、同年12月肺葉ごと摘出、4か月にわたる化学療法を施術。
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メッセージ本文:
手術などの治療後2年ほどが経過し、いつ転移・再発するかを待つだけの身として歯がゆい毎日を過ごしております。cannabisの効果が明らかであることは医療用を中心とした使用認可が日本以外の世界各国で年々増加していることが何よりの証明であろうと思います。しかし、親子・友人の間でさえこと大麻の話になると「子供たちに悪影響がある、ドラッグの入り口だ。麻薬だぞ。」など続ける言葉は見つからない。
もちろん医療用を入り口、きっかけにして一般使用をという目的を持った人もいようがそういう人も含めてもいいと思う。一日も早くくだらない法律の廃止実現の日を求めたい。この先何年会費が出せるかはわかりませんが貴会の趣旨に従い入会を希望します。

 

 


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