右手右腕右上肢 CRPS(RSD、カウザルギー、反射性交感神経性ジストロフィー、反射性交感神経性萎縮症) 匿名希望 2016年5月13日

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差出人 : 患者さん本人
病名   : 右手右腕右上肢 CRPS(RSD、カウザルギー、反射性交感神経性ジストロフィー、反射性交感神経性萎縮症、様々な呼び名が付いています。)
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メッセージ本文:
24時間痛みと戦っています 
この疾患が頸椎に進めば、『難病指定』になるそうです。発症し6年が経ちます。
障害等級3です今年H28に申請しました・・・社会的弱者と認め、悲しい事です私にとっては。
痛み止め通常は ロキソニン、トラムセット、トラマール、ブプレノルフィン、ディロテップパッチ、モルヒネとなるかと思います。
私は、嫌々トラマール・・・効かない 次ブプレノルフィンとなりますが、
この辺から日本ペインクリニック学会の医師達は、どんなに痛く苦しくとも厚生労働省で認められたお薬のはずが、出してはくれないのが、殆どではないでしょうか?
なぜ?処方箋を書いてくれないかは、目に見えてお薬の量が増えるから出さないそうです。
後は連帯責任の様な事もあるのも確かでしょう
ディロテップパッチの副作用で、亡くなってしまった等が、
あればその処方箋を書いた医師は、
出さない様になります。
むしろそんな危険なお薬を、厚生労働省で認めても医師が処方箋を
書けないって言う、変な仕組みになっています。
どうか私を『医療大麻の臨床研究』の申請をさせて下さいませ。
『藁にもすがる想い』です。

 

 


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